オリーブ園のある農園「きときとファーム」

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富山県小矢部市:人口は約3万人、面積は134 k㎡、主要産業は農業ですが、繊維・機械工業も盛んな市です。
市内には世界の有名建築を模した保育所・小学校・中学校・公民館など35棟が立ち並び、メルヘンの街として有名です。また、小矢部市三大祭りの石動曳山祭・小矢部の獅子舞・津沢夜高あんどん祭を中心に、各市町村でも独自のお祭りが行われています。特に獅子舞は人口に対する獅子舞の数が日本一で、市内84箇所で伝承、保存されています。
江戸時代は加賀藩領で、現在の富山市や金沢市に近かったことから北陸街道の宿場町として栄え、その関係で、食べ物やお祭り・産業などが加賀文化の影響を強く受けています。
現在、源平倶利伽羅合戦を焦点とした、「源義仲と巴」のNHK大河ドラマ化活動を富山県ぐるみで展開しています。  詳細はこちらへ

メルヘン建築群


 
何で「メルヘンおやべ」なの???

小矢部市では1976年~92年頃に掛けて、日本や世界各国の有名建築物を部分的にコピーした建物が公共施設として建てられました。その数35施設。これらの施設は幼稚園や小中学校・公民館など、子供からお年寄りまで幅広く利用されている事から、夢のある町、みんなのシンボル、メルヘン建築の町、メルヘンチックな町・・・・・、 メルヘンの街おやべ と呼ばれるようになりました。

【場所】 富山県小矢部市内全域
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埴生護国八幡宮
(国重要文化財)

埴生護国八幡宮は、富山県小矢部市埴生鎮座の国指定重要文化財であり、源氏の武将木曽義仲が戦の勝利祈願をした木曽義仲祈願社です。門前には名水鳩清水も流れています。

【住所】 富山県小矢部市埴生2992
【電話】 0766-67-1220
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三井アウトレットパーク

    北陸小矢部

アウトレットパーク北陸小矢部の店舗数は約170店舗で、冬場の天候も考慮された、国内のアウトレットモールでは珍しい2階建ての屋内型モールになります。
敷地内には高さ50メートルの観覧車を設けるほか、子ども向けの遊具を集めた屋内広場も整備し、家族連れが長時間滞在できる施設となっています。

【住所】 富山県小矢部市西中野972−1
【電話】 0766-78-3100
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稲葉山

標高346mの山で、中腹から山頂にかけて牧場が広がり、頂上周辺は公園・展望台として整備されています。展望台からは砺波平野の散居村や立山連峰・日本海まで望めます。3基の風車がある山頂は夜景スポットとしても定評があります。また、すぐ近くには「ふれあい動物広場」があり、小動物とのふれあいが楽しめます。
【場所】 富山県小矢部市田川字稲葉16番地
【電話】 0766-67-2607
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ふれあい動物広場

稲葉山山頂付近で、小動物と自由に触れ合える広場です。ヤギ・ウサギ・リス・ハムスター(?)等の 可愛らしい小動物がいっぱいです。入場料は無料
【開園月日】 4月から11月末まで、
        月曜日は休園(月曜が祝日の場合は翌日)
【開園時間】 午前9時から午後4時まで
【住   所】 富山県小矢部市田川字稲葉165番地
【電   話】 0766-67-2607
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桜町遺跡     
   JOMONパーク

桜町遺跡は、今から約8000年前の縄文時代早期から江戸時代までの長期にわたる遺跡です。縄文時代を主とする調査では、谷の中を流れる川跡が見つかり、その中からは多くの木製道具や、動物や植物の遺体が発見されました。なかでも、建築部材とみられるものを含む加工材が多量に出土し、注目を集めました。
このほか縄文時代の食材や食文化をかいま見ることのできる様々な遺構や遺物も発掘されています。
展示体験館では、これらの発掘物を展示しており、また、いろんな縄文体験もできます。

【時  間】 午前9時〜午後4時30分   
【休館日】 月曜日(祝日、振替休日にあたる翌平日)、
      冬季期間(12月1日~翌2月末日まで)
【入館料】 無料(縄文体験には実費をいただくものもあります)
【住  所】 富山県小矢部市桜町1716-1
【電  話】 0766-67-5255
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クロスランドおやべ

 
高速道路が交差している事にちなんで名付けられました。
多目的に利用できるメインホール、音楽専用のセレナホールをはじめ会議室、3つの練習スタジオの他、高さ118mのクロスランドタワー(展望台100m)・ダ・ピンチテクノミュージアム・直径200mの芝生広場・おもしろ自転車・パターゴルフ・ミニ鉄道が複合されています。また、アートハウスおやべも隣接されています。
【住所】 富山県小矢部市鷲島10
【電話】 0766-68-0932
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アートハウスおやべ


クロスランドおやべの敷地内に建つアートハウスおやべでは、観るだけではなく、創る・考える・遊ぶなど多様な美と出会えます。
建物内だけではなく屋外も美空間として活用し、多様な展示会を企画・実施します。美術活動の拠点として、お気軽にご利用下さい。

【開  館】 午前9時〜午後6時
         ただし、特別の場合延長できるものとする。

【休  館】 毎週水曜日、および12月29日から翌月1月3日まで
         ただし、水曜日が国民の祝日のときは、その翌日

【入館料】 無料(展覧会によっては、有料となる場合があります)

【住  所】 富山県小矢部市鷲島10

【電  話】 0766-68-0932

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大谷博物館

名誉市民である実業家(故)大谷米太郎・竹次郎兄弟の生誕の地に、昭和10年に米太郎氏が建て直した住宅で、妻のハルさんが昭和32年に亡くなるまで暮らしていました。砺波地方に多くみられる瓦屋根切妻妻入りの「アズマダチ」という農家建築様式で造られています。アズマダチの家は、正面の妻口をほぼ東に向けて建てられ、二枚の大きな瓦屋根の下に束・貫・梁の格子組とその間を白壁で塗られた妻意匠をもつことが特徴です。
【時間】午前9時〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
【休館】月曜日(祝日、振替休日にあたる翌平日)
【住所】富山県小矢部市水落35番地
【電話】0766-68-2717            詳細はこちらへ
   

ふるさと歴史館

小矢部ふるさと歴史館は、文化庁の出土文化財管理センター建設費補助事業により設置された施設で、平成8年11月7日に開館しました。ここでは小矢部市内の遺跡から出土した文化財の調査・研究・保管・展示を行っています。

【時  間】 午前9時〜午後4時30分   
【休館日】 月曜日(その日が休日のときはその翌日)
         年末年始 (12月28日〜翌1月4日まで)
【入館料】 無料
【住  所】 小矢部市埴生274番地
【電  話】 0766-67-8122
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宮島峡県定公園

市街から車で10分程で、自然一杯の宮島にたどり着きます。
清流の里として知られる宮島峡には見どころが一杯あり、小ナイアガラと呼ばれる一の滝や、 二の滝、観音滝、12体にも及ぶビーナス像群、こうもり洞窟、子撫川ダムなど、伝説と緑と渓流美にあふれています。温泉もあり、ゆっくりと自然を満喫できます。一の滝・二の滝付近には車道下に遊歩道が整備されており、小さなお子様連れでも安心してゆっくりと歩くことができます。秋には色鮮やかな紅葉を楽しむことができ、散策するには絶好のスポットです。
【場所】富山県小矢部市名ヶ滝近辺   詳細はこちらへ

   

道の駅メルヘンおやべ



無料のドックランも大変好評です。
小矢部市の農産物等の地場産品の販売並びに観光情報及び地域情報の発信基地として、また、市民と来訪者の交流促進、地域産業の振興及び賑わいの創出のために造られました。
無料で利用できるバラの足湯ドックランや、地域農産物売り場、特産品売り場、フードコートなどがあります。
【住所】 〒932-0022 富山県小矢部市桜町1535−1
【時間】 本日営業 · 9時00分~21時00分
【電話】 0766-68-3811
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倶利迦羅不動尊
(高野山真言宗 別格本山)

今から約1,300年前の養老二年(718)、中国から渡来したインドの高僧、善無畏三蔵法師が倶利迦羅不動明王の姿を彫刻された尊像を、元正天皇の勅願により奉安された事が始まりと伝えられ、その後、弘仁三年(812)に、弘法大師が諸国を巡る途中で不動明王を拝され、あまりの有難さに扉を閉められ、本尊と同体の不動尊像を彫り、御前立(おまえだち)の不動尊として奉安されました。この時、別当山として長楽寺が開山されたといわれています。
【住所】 石川県河北郡
      津幡町倶利伽羅リ-2
【電話】 076-288-1451
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